こんにちは。ヤマハ発動機販売の山崎です。
本日、新グラフィックを採用した「WR250R」と「WR250X」の2012年モデルを発表いたしました。

↑「WR250R」ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)

↑「WR250R」ヤマハブラック(ブラック)

↑モトクロッサーのYZイメージの“ディープパープリッシュブルーソリッドE”には、スプラッシュ(沫〜しぶき〜)をイメージした躍動感あるグラフィックを新たに採用しました。


↑ヤマハブラックは、2011年モデルのWR250Xにも採用した、カーボンパターンを織り込んだ新グラフィックを採用するとともに、マフラーカバーをシルバーに変更しました。
フレームとフロントフォークアウターチューブ、スイングアームと前後ホイールをブラックでまとめ上げた「WR250X」には、「WR250R」と同じ、新グラフィックを採用したブラックと、2011年モデルより人気のホワイトの2カラーをラインナップしました。

↑「WR250X」ヤマハブラック(ブラック)

↑「WR250X」パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト)

↑ホワイト、ブラックともに、グレー&ブラックの2トーンシートを採用しました。
「WR250R」は、国内市販オフロードモデルで唯一、高剛性なアルミ製フレームを採用した本格的なオフロードモデル(2011年9月現在ヤマハ調べ)。軽くコンパクトなボディと、専用設計した高性能エンジンを組み合わせることで、250cc市販オフロードモデルのイメージを大きく超えたパフォーマンスを発揮します。
その「WR250R」と車体フレームを共通としながら、前後17インチタイヤを採用する「WR250X」は、高いスポーツ性とともに、街中での軽快な走りを兼ね備えたモデルです。
試乗車を用意している販売店もございます。ぜひ「WR250R」「WR250X」を体感してみてください。
【関連リンク】
・「WR250R」「WR250X」スペシャルサイト
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